ブログトップ

風呂敷好きの一般人のブログ

tutumu.exblog.jp

風呂敷好きの一般人のブログ

電通は28日、世界最大のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)を展開する米フェイスブックと業務提携すると発表した。電通が広告枠の独占販売権を取得するほか、広告を出す企業向けのサポートサービスを提供する。今後拡大が予想される日本のSNS広告市場で、主導権を握る狙いがあるとみられる。(産経新聞)


さすが、広告大手つかめるとこはつかんでいる。

googleやyahooが提携し、広告でどこに利益追求をするかと思われたところ、

SNSに目をつけるとは。

 あとはツイッターをどのようにお金に変えるかという広告を考えれば、

けっこうすごいものになる。なんて考えています。

世の中から広告という事業はなくならないと思います。

そう考えるとネット広告というのはまだまだ有効と私は思っております。
[PR]
by kyofuroshiki | 2011-02-28 20:24 | 世論